新築マンションの動向について

※2019年4月18日更新

2019年4月17日に発表された2018年度の首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)で
発売された新築マンション1戸あたりの平均価格は、5,926万円となったそうです(不動産経済研究所調べ)。

これは1990年度の6,214万円に次ぐ水準となっています。

1坪あたりの単価は288万7,500円で7年連続の上昇。
平均価格は東京、埼玉が4%超上昇する一方で、神奈川、千葉は下落しているもよう。
特に東京23区では、マンション1戸あたりの平均価格が7,318万と2年連続で7,000万円の大台を超えています。

新築マンションの価格のピークは、2019年までとも言われていますが
今後の動向にも注目です。


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