福岡の上がるエリア、下がるエリア

資産価値が落ちにくいマンション・エリアはどこか?

2018年11月22日更新

マンション購入の際は、将来売却する可能性も考え、
資産価値の落ちない物件」をオススメします。
福岡都市圏で、資産価値の落ちないエリアはどこかをご紹介していきます。

福岡市では、年々価格が上昇していますが、それは天神・博多への通勤圏に中心となります。
九州新幹線の開通、インバウンド効果などで活気があり、ここ数年で土地価格も大幅に上昇していますが
ある特定のエリアに集中しています。
それは、地下鉄空港沿線です。

土地価格の上昇率1位は、地下鉄空港線の「大濠公園」
2位は、「西新」とどちらも地下鉄空港沿線のエリアとなります。

今後5年後の価格上昇率をAIが予測したところ
「大濠公園」では、16%の上昇、「西新」では14%上昇されると予測されました。

※不動産価格予測サービス「GEEO」による予測

地下鉄空港沿線以外では、
西鉄大牟田線「高宮」や「薬院」は上昇予測となっています。

人生100年時代となり、家族構成の変化で住み替えをすることも増えてくるかと思います。
少しでも資産価値が落ちにくいマンションを購入されることをオススメします。


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