住宅ローン金利は変動型を選ぶ人が増加

民間住宅ローン利用者のうち変動型の金利を選んだ人が約6割を占めたことが
住宅金融支援機構の調査で明らかになった。
この割合は増加傾向にあり、全期間固定型や固定期間選択型を選ぶ人は減少気味となっている。
また今後1年間の住宅ローン金利見直しでは前回と同様に、
約6割の人が「ほとんど変わらない」と答えている。

変動型を選ぶ人が増えている理由としては
低金利が続いていることが大きな要因。

銀行がキャンペーンで10年固定の金利を引き下げたりしている影響もありそう。

低金利だからといって借り過ぎにはご注意を・・・


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