国が大規模修繕工事の実態を調査

1回目は1戸あたり100万円が平均

マンションの大規模修繕工事についての実態調査を国土交通省が実施した。

直近3年間に行われた944事例を対象としたこの調査によると、
1回目の工事を実施したときの築年数はおおむね築13~16年前後、
1戸あたりの工事金額は75万~120万前後となっている。
資産価値を維持するには適切な修繕費用の積み立てがポイントである。

2回目は築年数はおおむね築26年~33年(1戸あたり75万~120万前後)
3回目はおおむね築37年~45年(1戸あたり55万~105万)に大規模修繕を実施している。


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